나카무라 지 나카무라 지 (사토룬)
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2018-12-08 01:58:49 UTC
카테고리 : デジタルライフ

先日のソフトバンクのネットワークダウンは凄かったですねぇ。僕は家にいて、iPhoneはWiFiに接続されていたので、電話ができないぐらいの影響しかありませんでした。

ちょうどネットワークがダウンしたときにiPhoneをいじっていたので、モバイルネットワークのアンテナレベルが0になるのを目の当たりにしました。

「ありゃ、アンテナが0になったぞ」と、びっくりして声を出しました。

でも、家にいて、iPhoneはWiFiに繋がっていたので、みまもりケータイを使っている次女に電話できないぐらいしか影響ありませんでした。次女はその時ちょうど友達の家に遊びに行っていて、帰る時間に電話してくることになっていたのですが、その電話が出来ないという状況でした。

まぁ、友達の家は近所なので、妻が迎えに行ったんですけどね。

世間では、Suicaにチャージできないとか、保育園と連絡が取れないとか、チケットがダウンロードできないとか、色々問題があったようですが、みんな普段WiFiを利用しないのかなと思った次第です。

前にもこのブログの記事に書きましたが、都会ではモバイルネットワークにつながらなくても、WiFiが利用できる施設やお店がたくさんあります。特にコンビニは気軽にWiFiに接続できる身近なお店です。

WiFiに接続するにはパスワードが必要で良くわからないという人も多いと思います。

ですが!

前にも紹介しましたが、「タウンWiFi」をスマホにインストールしておけば、面倒な接続作業なしに、どこのコンビニでもあっさりWiFiに接続できます。

タウンWiFi

タウンWiFiは様々なWiFiスポットでWiFiに接続するための設定(プロファイル)をスマホに自動でインストールして、接続可能な時にインターネットに接続するアプリを起動した時に自動でWiFiに接続してくれます。

今回、ソフトバンクのモバイルネットワークがダウンしたとき、近くのコンビニに駆け込んで、チケットアプリを起動したり、チケットダウンロードサイトにブラウザでアクセスしようとしたら、自動でWiFiに接続されて、難しい作業なしに簡単に問題に対処できたはずです。

Lineアプリを起動したら自動でWiFiに接続され、無料通話が出来たはずです。

モバイルネットワークだけに頼るというのはやめたほうが良いです。
もちろん、多くの人はモバイルネットワークと、WiFiで接続できるインターネットの違いを理解していないと思います。最初にソフトバンクのお店でモバイルネットワークに接続する設定をしてもらったから、ネットワークのことなんて考えたことも無いと言う人がほとんどでしょう。

ですが、インターネットを利用するサービスを使う以上、モバイルネットワークが使えない状況でもインターネットに接続する手段はあるということを知るべきです。難しいことなんて何もないです。ただ「タウンWiFi」をインストールしておくだけで、多くの場合助かるということを意識しておきましょう。

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2018-12-06 05:03:40 UTC
카테고리 : hitois開発

hitois Adの機能はほとんどできていて、テストを待つのみなのですが、広告料を入れてもらうビットコインウォレットの実装がまだ出来ていません。

入金は出来るのですが、ウォレットの残高計算と、出金の処理の実装にてこずっています。

HDウォレットなのですが、マスターのアドレスが分かれば子アドレスの残高が簡単に取れると思っていたのですが、そうでもないことが分かりました。

無駄にAPIを叩きすぎないように、ビットコインアドレスの一覧を保持しておくべきだと分かりました。そのためのDB設計と詳細設計に今取り掛かっています。

設計ができれば実装は簡単だと思いますが、まずは設計をしっかりやらないと、お金が絡むのでいい加減なことは出来ません。いや、いつもいい加減というわけではありませんが、バグが一切認められない機能になるためです。

今回ビットコインやブロックチェーンについてかなり勉強しました。ようやく自分のモノになりそうになってきています。

残りの実装作業もかなり苦しいものになりそうですが、諦めるわけにはいきません。

hitois Adのリリースはもうしばらくお待ち下さい。

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2018-12-01 13:33:43 UTC

仕事と家族サービスに振り回されて、メダカに餌やるの忘れてましたぁ。

といっても2日だけですが、餌をやらないとメダカの体調管理ができないので問題なんだなぁ。

冬場はどのみち餌やり回数減らすのですが、昨日今日と暖かかったからなぁ、メダカちゃんたち腹すかしてるだろうなぁ、申し訳ない。

あしたはちゃんとやるよー。

2018-11-27 07:32:04 UTC
카테고리 : SEO

自分の名前でGoogleで検索した際に、VALUは上位に来るけど、ヒトイスは全然上位に来ないという質問がありましたので、その理由を解説します。

まず、VALUのドメイン(valu.is)と、ヒトイスのドメイン(hitois.net)の利用形態の違いについてですが、VALUはサブディレクトリ型であり、ヒトイスはサブドメイン型であります。

詳しく説明すると、僕のVALUのマイページのアドレスは、「valu.is/nakamurasatoru」になります。ドメインは「valu.is」で、スラッシュ区切りで僕のIDがあって、僕のページだと識別することが出来ます。Hogeさんがいたとしたらアドレスは「valu.is/hoge」となるでしょう。「valu.is」というドメイン部分は僕もHogeさんも同じになります。

僕のヒトイスのアドレスは、「satorun.hitois.net」になります。ドメインが「satorun.hitois.net」で、これだけで僕のサイトと識別できます。また、ヒトイスの共有ドメインの「www.hitois.net」とは違うドメインだということが分かります。もしHogeさんがいたとしたらアドレスは「hoge.hitois.net」となるでしょう。やっぱりドメインが異なります。

SEO(検索エンジン最適化)的に考えると、サブディレクトリ型は、親のドメインパワーをそのまま受け取ることができます。例えば仮にVALUのドメインパワーを100だとしたら、「valu.is/nakamurasatoru」ページのドメインパワーも100です。

一方のサブドメイン型は、親のドメインパワーの一部しか受け取れません。例えば仮にヒトイス(hitois.net)のドメインパワーを100だとしたら、「satorun.hitois.net」のドメインパワーは10ぐらいになるでしょう。

上記では仮にドメインパワーを100にしましたが、実際にはドメインによりパワーは様々で、コンテンツ量が多く、永く運用されているドメインほどパワーが大きいです。

VALUがヒトイスより有利なのは、ユーザーページをサブディレクトリで区切っているので、「valu.is」ドメインには利用者数だけのサブディレクトリがあり、コンテンツ量が非常に多いということになるからです。

ヒトイスの場合、「satorun.hitois.net」のコンテンツ量は僕が投稿したコンテンツ量になります。そのため、VALUより不利なのです。

しかし、だからといって諦めてはいけません。ドメインパワーは紐付けられる権威性や特性が影響します。例えば僕はWebエンジニアなので、ヒトイスでWeb技術に関するコンテンツばかりを投稿すると、Web技術に関する権威性や特性が上がります。これにより、「satorun.hitois.net」のドメインパワーは上がります。

一方のVALUは、様々な特性を持つユーザーが1つのドメイン配下に混在するので、権威性や特性は発生しません。つまり、VALUが有利なのはユーザー数が多いという点だけで、権威性や特性で有利になることはありません。

現時点では、確かにユーザー数が多いVALUが有利になるのは間違いありませんが、自分のドメインパワーを上げることを意識すれば、いずれはVALUを追い抜くことが出来ます。

VALUはユーザー数がドメインパワーを左右する要因になっているため、ユーザーがどんどんコンテンツを投稿しても、「valu.is」自体のドメインパワーは上がりにくいのです。

ヒトイスは、例えば「satorun.hitois.net」ドメインのドメインパワーが「valu.is」のドメインパワーを追い抜く可能性があります。それは、専門的なことなど、人の役に立つコンテンツ、それも関連性が高いコンテンツを投稿し続けることで実現します。

まぁ、僕は「satorun.hitois.net」を雑記サイトにしてしまっているため、権威性や特性が上がることはないですが。。。それでも「サトルン」で検索したらダントツ1位なのは、ドメインパワーがそこそこ高いということではないでしょうか。

また、サブディレクトリ型には、サブドメイン型には無いリスクがあります。
サブディレクトリ型だと、Googleが嫌うスパム行為などを一人のユーザーが行うことで、全てのユーザーページがペナルティの対象になるというリスクが有るのです。VALUの場合、「valu.is」ドメインがペナルティの対象になるからです。

ヒトイスはサブドメイン型なので、例えば「hoge.hitois.net」でペナルティの対象になるような行為が行われても、「satorun.hitois.net」には基本的に影響はありません。別ドメインなので。もちろん、ヒトイスで沢山のユーザーがペナルティとなるような行為を沢山したら、親である「hitois.net」ドメインに影響が出るかもしれませんが。

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2018-11-25 13:36:29 UTC
카테고리 : hitois

SNSのほとんどは、投稿コンテンツに個別のURLが割り当てられないフロー型(流れていくタイプ)なのに対して、ヒトイスは全ての投稿コンテンツに個別のURLが割り当てられるストック型で、Googleなどの検索エンジンで検索出来るというお話はこれまでお話ししてきたとおりです。

ヒトイスユーザー様のほとんどは、ヒトイスが多彩なタイプのコンテンツが投稿できることや、外部サービスとの連携ができるところが新しいと思われているかもしれません。

しかし、僕はこういったところは大したものではなく、ヒトイスがストック型でありながら、タイムライン形式で各コンテンツを閲覧できるところが革新的だと思っています。

ヒトイスのユーザーサイトはポータルサイトになっています。色々な情報、ヒトイス上だけでなく、他のサービスに投稿したものもポータルサイトからアクセスできるのですが、その色々な情報を時系列のタイムライン形式で見ることができます。

例えば、小説投稿サイトに小説を投稿し、はてなブログで日記を書き、ヒトイスでつぶやいたとします。
これらを1つのポータルサイトにまとめるのがヒトイスですが、ただまとめるだけだと、このユーザーのポータルサイトをブックマークしておき、ブックマークからアクセスしないとそのユーザーの動きが見えません。

もし、AさんとBさんとCさんをブックマークしていたら、それぞれのポータルサイトを開かないと3人の動きを把握できません。しかし、ヒトイスのスマホアプリの1つ「hitois follow」を使えば、お気に入りのユーザー全員の動きをタイムラインで閲覧することができます。

アプリを使わなくても、ヒトイスユーザーであれば、自分がフォローしているユーザーの動きを、タイムライン(タイムラインの「フォロー」タブ)で見ることができますが、「hitois follow」を使えば、ヒトイスユーザーでなくてもお気に入りユーザー全員のタイムラインを1つの画面で見ることができます。

しかも、ヒトイスが連携できる全てのサービス上での動きが見えるのです(コメントはまだ連携できていません、半年以内に対応したいです)。

言ってみれば、「hitois follow」は全く新しい「ブックマーク」機能なのです。インターネットの世界にまだ1つしかない新しい機能です。

おそらく、ほとんどのユーザーはこのことに気がついていません。閲覧ユーザーも投稿ユーザーも気がついていないのです。なにしろ、これが革新的であることに僕自身が気がついていませんでした。。。

正直、この革新性に気がつく前まで、ヒトイスって凄いものだという自覚がありませんでした。そのため、自信がなかったのです。ですが、今日この革新性に気がついて、自信が出てきました。

「hitois follow」はめちゃくちゃ便利です。気になるユーザー達のWeb上の活動が手に取るように分かります。一度使ってみてください、革新性に気がつくと思います。

使い方は簡単で、インストールして一番最初はヒトイス全体のタイムラインが表示されます。その中で興味を持った人の名前をタップしてそのユーザーのポータルサイトを表示させた状態で、右上の「Follow!」をタップしてフォローします。すると、左上の「Timeline」をタップするとそのユーザーのタイムラインが表示されます。全体のタイムラインに戻るには、パンくずリスト左端の「All」をタップします。そしてまた別のユーザーのポータルサイトを表示させてフォローしていきます。

複数人のフォローをした状態で「Timeline」をタップすると、フォローユーザー全員の時系列のアクティビティがタイムライン形式で表示されます。ちなみに、次回以降、アプリを起動すると最初からフォローユーザーのタイムラインが表示されます。

便利ですよ、是非、使ってみてください。

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2018-11-23 22:44:38 UTC

昨日相次いで金魚が2匹転覆しました。ここのところの急激な温度変化が原因かと思います。

転覆した金魚 

別の水槽で飼育しているメダカ達はとても元気です。特にダルマメダカの転覆を心配したのですが、今のところ大丈夫ですね。

メダカは金魚に比べて丈夫なので飼いやすいです。金魚はデリケートすぎるなぁ。

今日は防府天満宮の裸坊祭り、又娘達が金魚をすくってくるに違いない。困ったなぁ。

2018-11-23 14:26:08 UTC
카테고리 : hitois開発

他の人の外部のブログにコメントすると、ヒトイスのアクティビティに上がると便利だと思うんですよね。

最近あゆくんのブログにコメント書いたんだけど、そのアクティビティがフォロワーに伝わらないですよね。(こんな時にメンション使えたら良いわけか。話が逸れる)。

ヒトイスで便利なAPIを提供したら、コメント通知やらも出来そうなんですよね。

以前Facebookがやってたあれは、Facebookだけがおいしいというバランスの悪いものだったので、もっとブログよりの発想でやりたい。

ブログのデザインは壊したくないし、あくまでコメントの所有者はブログの持ち主にしたい。ヒトイスはアクティビティの通知というやや裏方でやりたい。

技術的にどうかなぁ。出来ないことはないと思うのですが、ブログへの設置が簡単でないと受け入れられないだろうからなぁ。

半年はかからないと思うけど、ちょっと時間をかけてやってみたい。出来たら最初にあゆくんに使ってもらおうかな、出来たら。

あとは記者さんが書く記事ですよねぇ。これもヒトイスと連携出来たら面白い。取り敢えず連携出来そうな所ないかなぁ。

って、広告入札機能が進んでない! やばいこれが先だ。ビットコイン、アタマが痛い。ただでさえ難しくて頭を痛めてるのに、暴落!先行き不安になるじゃないか。

そう言えば12月からはコンテンツ作りに力を入れるんだった。開発はほどほどにして、コンテンツ作る気だったのに、色々やりたいこと、人から助けて欲しいと言われてやらなきゃならなくなった仕事もある。

あー、記憶を飛ばして寝よ。

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2018-11-23 03:58:00 UTC
카테고리 : hitois

ヒトイスを使っていてアドレスに注目される方はそういないと思うのですが、例えばヒトイスの自分のポータルサイトのトップのアドレスを見ると、僕の場合、satorun.hitois.net/index.html.jaとなってるんですよね。

ん? なんじゃこの「.ja」って思われるかもしれませんが、これはそのページの言語を表す言語記号です。
ヒトイスは18言語に対応していて、例えばここの「.ja」を「.en」に変えると英語のページが開きます。

つまり、言語ごとにトップページが18ページあるということですね。それぞれの記事も18ページあります。

ヒトイスを使っていると、ところどころに「翻訳」ってリンクが有るのに気づかれるかと思います。
ヒトイスでは、メイン言語で記事を投稿して、翻訳を追加投稿できるようになっています。同じ「index.html」でも、メイン言語を含めて18言語のバージョンがあり、翻訳を投稿すると外国の方も読めますよということです。

で、ブラウザで、「satorun.hitois.net」と入力すると、日本語のページが表示されるかと思います。この時アドレスを見ると、「satorun.hitois.net/index.html.ja」になっているはずです。こうなるのは、日本語優先にしているブラウザでアクセスした場合です。

英語圏の人なら、優先言語は英語に設定されているはずなので、「satorun.hitois.net」と入力すると、英語のページが表示され、アドレスは「satorun.hitois.net/index.html.en」になります。これは自動でそうなります。

また、英語圏でPCやスマホを使っているけど、「ヒンディー語で読みたいんや!」って人は、画面右上の「language」ってところ(Englishになってる)をクリックして、ヒンディー語(हिन्दी)を選べばヒンディー語のページが表示され、その後またアドレス直入力で「satorun.hitois.net」にアクセスしたら、自動で「satorun.hitois.net/index.html.hi」になります。利便性を考えてこのようにしています。

この特性、外部のサービスなどでヒトイスの自分のポータルサイトを紹介する時、「satorun.hitois.net/index.html.ja」って書くべきか、「satorun.hitois.net」と書くべきかで悩むかもしれませんが、どちらでも良いです。外国の方も見られるかもしれないなら「satorun.hitois.net」と書いておいたほうが、アクセスした時に自動で言語が選ばれるので親切です。

まぁ、翻訳を投稿される方ってそうそうおられないのですが、翻訳を本業とされてるような方にヒトイスを使ってもらえたらなぁと思っています。実は翻訳の投稿はその記事を書いた本人でなくても出来るからです。もちろん、わざと変な翻訳投稿したら、誰が投稿したかは分かるようになっているので、そんなに恐れることは無いかなと思っています。

ヒトイスが国際的に利用されるようになったらもっともっと楽しいと思うんだよなぁ。
そういう日が来たら良いよなぁ。

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2018-11-19 13:41:10 UTC
카테고리 : hitois開発

Webの世界ではよくフロー型とかストック型とかいう話を聞くかと思います。

SNSの多くが採用しているのが、発言が流れていくフロー型です。SNSはコミュニケーションツールなので、話題は過去に流れていっても良いという発想でしょうね。

対するブログやウィキはストック型といって、記事がサイトに蓄積されていくタイプとなります。話題ではなく記事なので、流れていくのではなくてストックされるという発想です。

フロー型は分かりやすいですが、ストック型ってどこにストックされるの?と思う方もおられるかもしれません。

簡単に説明すると、Web上のアドレスに蓄積されます。

両者を分かりやすく説明するために、A、B、Cの投稿がこの順番に行われた場合の、フロー型とストック型のアドレスとの関係を説明します。

まずフロー型。フロー型はすべての投稿が1つのアドレスにまとめられます。仮に、satorun.comというサイトがあったとして、3つの投稿は上から順番にC、B、Aと並んでsatorun.comというアドレスを持つ1つのページに掲載されます。

SNSではこのページを下にスクロールすることで過去の投稿を読むことができます。複数の投稿をしてもアドレスは1つです。

ストック型は、A、B、Cの記事にそれぞれアドレスを割り振り、3つのページを持ちます。例えば、satorun.com/aとsatorun.com/bとsatorun.com/cといった感じです。1つの記事が1つのアドレスを持ち蓄積されるのでストック型です。

この2つ、フロー型の方が読みやすく感じますが、検索では圧倒的にストック型が有利です。

検索は記事を検索するのですが、検索エンジンが提供する検索結果はアドレスの一覧です。アドレスが記事に割り当てられているストック型の方が検索しやすい上に、現在の検索エンジンでは技術的にも、フロー型の検索はできません。

一見、フロー型の方がすべての投稿が1つのアドレスにまとめられているので、検索しやすいのではと思われるかもしれません。しかし、1つのアドレスに数百、数千の投稿があり、スクロールし続けないとすべて読めない状況で、検索エンジンがすべてサーチすることはできないのです。

仮にすべてサーチできたとして、検索したユーザーをどうやってその目的の投稿に誘導するかという壁もあります。

つまり、フロー型のサービスは検索には向かないのです。

しかし、SNSを読み慣れている人々にとって、読みやすいのはフロー型であるということも事実です。

そこでヒトイスでは、2つのタイプを融合させたハイブリッド型を採用しています。採用というか、この仕組みを考え、開発したのは僕です。おそらく世界初の仕組みです。

ヒトイスは投稿がストックされます。検索エンジンに検索されやすい仕組みになっています。

同時に、タイムラインという形でフロー型のページや機能を提供しています。Web版のタイムラインか、hitois followというスマートフォンアプリを使ってタイムライン形式、つまりフロー型で記事を読み進むことができるのです。

人間にも検索エンジンにも優しいハイブリッド型、ヒトイスが最初のサービスであると思いますが、これからのサービスのスタンダードになるかもしれません。

ちなみにしっかり設計をしているからできることで、特にヒトイスのように多種多様なフォーマットのコンテンツを投稿できる、ボリュームの大きいサービスでは、実現はかなり難しいです。僕もかなり苦労しました。

おそらく世界初の試みを、もっとたくさんの人々にアピールできたら嬉しいです。

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2018-11-17 12:50:25 UTC

毎年この季節にはポツポツとメダカが星になるのですが、今年は全然落ちないですね。暖かいからでしょうか。

一昨年はあまりに落ちるので慌てて色々な手を打って親メダカは残せたんですけどね。

12月になっていよいよ寒くなると、星になることはほとんどなくなるんですけどね、不思議です。

今年は8月に孵化したメダカの成長がやや遅いので、冬を越えれるかちょっと心配です。